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書籍詳細

当直ハンドブック2024

当直ハンドブック2024

志賀 隆 総編集

B6変形判 656頁

定価4,620円(本体4,200円 + 税)

ISBN978-4-498-16660-8

2023年12月発行

在庫あり

待望の年版化! 新規項目の大幅な追加や最新エビデンスを反映.しかも毎年刊行される年版となって登場!

“現場の疑問が2分で解決!”をキャッチコピーに,救急や当直など第一線で“使える”と好評をいただいている『当直ハンドブック』の最新版.新規項目の大幅な追加や最新エビデンスを反映.しかも毎年刊行される年版となって登場! 研修医はもちろん,医師だけでなく看護師にも必ず役立つ,医療スタッフ,ひとり一冊の必携本!

2024版刊行にあたって

 「それなら志賀先生が本を作ってください!」
 数年前のある日,救急外来で,20年前の治療法や診断知識が記載された研修医本をお持ちの先生と「もう少し良い本を持ったら?」と話していた時のことでした.この言葉に「自分も新橋の飲み屋の中年男性だった」とハッとさせられました.質の良い対案を示さなければ,世界は変えられないと気づかされたのです.

 それ以来,悩める当直医・研修医のために,
 ・パッと読める
 ・網羅的である
 ・アップデートされている
 の三点を骨子として本書『当直ハンドブック』を企画してきました.本書は中外医学社の宮崎さん,上村さんとの書籍を通じた当直改革という熱い思いからできあがったものです.

 我々はこのハンドブックを「黒本」の愛称で呼んでいます.2021年度,黒本は飛ぶように売れました.しかし,私のもとにローテートするすべての先生が黒本を手にしているとはまだまだ言えません.そこで内容の拡充・改訂が必要と考え,V2への改訂を経て,定期刊行の方針となりました.
 編集チームで改訂の必要性を念頭に隅々まで見直し,中毒の大幅な項目追加,眼科領域の拡充,整形外科領域の拡充,腫瘍関連救急の追加,渡航者感染症の追加,小児ではALTE/BRUEを追加などを大幅追加しています.
 そして…5000円を超えずに「コスパ」の良さを追求する!という方針を貫いております.

 良いハンドブックには読者の皆様からのフィードバックがとても大事だと思っています.実際に今回の改訂でもお寄せいただいたフィードバックを生かしました.今後も改訂してまいります.黒本を手に取って用い,フィードバックをくださり,ぜひ当直革命の仲間になっていただけましたら幸いです.

2023年11月
心から信頼する編集チームを代表して
志賀 隆

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目次



第1章 よくある症状へのアプローチ 〈編集●舩越 拓〉

 1 意識障害 〈坂本 壮〉

 2 失神 〈坂本 壮〉

 3 痙攣 〈坂本 壮〉

 4 頭痛 〈坂本 壮〉

 5 胸痛 〈東 秀律〉

 6 腹痛 〈中川悠樹〉

 7 血痰・喀血 〈森野杏子〉

 8 悪心・嘔吐 〈三田直人〉

 9 呼吸困難 〈竹下 諒〉

 10 動悸 〈吉崎哲史〉

 11 発熱 〈竹下 諒〉

 12 めまい 〈小林洋介〉

 13 咽頭痛 〈植地貴弘〉

 14 咳嗽・喀痰 〈植地貴弘〉

 15 腰背部痛 〈水野 廉〉

 16 麻痺・失語・感覚障害(脳梗塞様症状)〈森野杏子〉

 17 下痢 〈中川悠樹〉



第2章 救急と蘇生 〈編集●眞喜志 剛〉

 1 重症患者の初期対応 〈眞喜志 剛〉

 2  ACLS(Advanced Cardiovascular Life Support)〈金城謙太郎〉

 3  PALS(Pediatric Advanced Life Support)〈金城謙太郎〉

 4 窒息の応急処置 〈眞喜志 剛〉

 5 蘇生処置 a 気管挿管 〈眞喜志 剛〉

        b 中心静脈カテーテル 〈眞喜志 剛〉

        c 緊急ペーシング 〈竪 良太〉

        d  ECMO 〈竪 良太〉

        e 人工呼吸器IMV 〈松本 優〉

        f 人工呼吸器.NIV・HFNC 〈松本 優〉

        g 動脈ライン 〈松本 優〉

 6 ショック 〈松本 優〉

 7  RUSH exam 〈竪 良太〉

 8 緊急対応を要する感染症 〈竪 良太〉



第3章 中毒 〈編集●千葉拓世〉

 1 中毒患者への一般的アプローチ 〈千葉拓世〉

 2 急性アルコール中毒 〈千葉拓世〉

 3 抗てんかん薬中毒 〈千葉拓世〉

 4 抗うつ薬中毒 〈千葉拓世〉

 5 セロトニン症候群・悪性症候群 〈千葉拓世〉

 6 アセトアミノフェン中毒 〈山下純平・東 秀律〉

 7 サリチル酸中毒(アスピリンなど)〈小原佐衣子〉

 8 メチルキサンチン中毒(カフェイン・テオフィリン)〈香月洋紀〉

 9 有毒アルコール中毒 〈井上史也・瀬良 聡〉

 10 有機リン・神経剤中毒 〈釣井採香・盛實篤史〉

 11 蛇(マムシ・ヤマカガシ・ハブ)〈小島瑞貴・竹内慎哉〉



第4章 内因性疾患

 A.循環器系 〈編集●東 秀律〉

  1 急性冠症候群 〈東 秀律〉

  2 頻脈性不整脈 〈渡邉航大〉

  3 徐脈性不整脈 〈渡邉航大〉

  4 急性心不全 〈東 秀律〉

  5 大動脈解離 〈山田万里央〉

  6 肺血栓塞栓症 〈水 大介〉

  7 急性下肢虚血 〈水 大介〉

  8 高血圧緊急症 〈水 大介〉

 B.呼吸器系 〈編集●山上 浩〉

  1 肺炎 〈鈴木裕之〉

  2  COPD増悪 〈鈴木裕之〉

  3 気管支喘息 〈鈴木裕之〉

  4 呼吸不全 〈眞喜志 剛〉

  5  ARDS 〈眞喜志 剛〉

  6 胸水 〈川島彰人〉

  7 気胸 〈川島彰人〉

  8 過換気症候群 〈川島彰人〉

 C.消化器系 〈編集●山内素直〉

  1 上部消化管出血 〈板垣秀弥〉

  2 下部消化管出血 〈板垣秀弥〉

  3 腸閉塞 〈田中崇洋〉

  4 急性腸管虚血 〈田中崇洋〉

  5 虫垂炎・憩室炎 〈田中崇洋〉

  6 胆道感染症(胆囊炎・胆管炎)〈田中崇洋〉

  7 急性膵炎 〈板垣秀弥〉

  8 急性肝不全 〈石原祐史〉

  9 慢性肝不全 〈大中祐太郎〉

  10 肝胆道系酵素異常・黄疸 〈板垣秀弥〉

  11 腹水 〈板垣秀弥〉

  12 便秘 〈柳田佳史〉

 D.腎・電解質 〈編集●山内素直〉

  1  Na(ナトリウム)の異常 〈有松優行・土手 尚〉

  2  K(カリウム)の異常 〈光定健太・土手 尚〉

  3  Ca(カルシウム)の異常 〈齋藤隆介・土手 尚〉

  4 アシドーシス・アルカローシス 〈土手 尚〉

  5 急性腎不全/AKI 〈土手 尚〉

 E.泌尿器系 〈編集●山内素直〉

  1 尿路感染症 〈宮崎 大〉

  2 尿路結石症 〈宮崎 大〉

  3 尿閉 〈宮崎 大〉

  4 血尿 〈宮崎 大〉

  5 乏尿,無尿 〈宮崎 大〉

  6 急性陰囊症 〈宮崎 大〉

  7 造影剤腎症(CIN:contrast—indiced nephropathy)〈宮崎 大〉

 F.脳神経系 〈編集●志賀 隆〉

  1 脳血管障害 〈三浦敏靖〉

  2 髄膜炎・脳炎 〈三浦敏靖〉

  3 救急外来での診断処置が重要な神経疾患(Guillain—Barré症候群など)〈三浦敏靖〉

  4 腰椎穿刺 〈武部弘太郎〉

 G.感染症 〈編集●志賀 隆〉

  1 敗血症 〈久保健児〉

  2 救急外来での感染管理 〈久保健児〉

  3  COVID—19(新型コロナウイルス感染症)〈久保健児〉

  4 インフルエンザ 〈土手 尚〉

  5 小児のインフルエンザ 〈土手 尚〉

  6 急性細気管支炎・クループ症候群(仮性クループ)・急性喉頭蓋炎〈土手 尚〉

  7 全身発疹・伝染性疾患 〈久保健児〉

  8 軟部組織感染症 〈久保健児〉

  9 渡航者感染症 〈久保健児〉

 H.内分泌・代謝系 〈編集●眞喜志 剛〉

  1 甲状腺クリーゼ 〈大楠崇浩〉

  2 高血糖緊急症(DKA・HHS)〈大楠崇浩〉

  3 急性副腎不全(副腎クリーゼ)〈大楠崇浩〉

 I.腫瘍関連救急 〈編集●志賀 隆〉

  1 腫瘍関連救急の総論 〈垣内駿吾・林  実〉

  2  Neutropenic fever 〈林  実〉

  3 腫瘍崩壊症候群(tumor lysis syndrome:TLS)〈許 敬高・山内素直〉

  4 腫瘍関連神経系合併症 〈三浦敏靖〉

  5 irAE(immune—related Adverse Events:免疫関連有害事象)〈許 敬高〉



第5章 小児救急 〈編集●井上信明〉

 1 小児救急の初期対応(小児患者への接し方)〈加久翔太朗〉

 2 発熱 〈加久翔太朗〉

 3 発疹を伴う発熱疾患 〈加久翔太朗〉

 4 腹痛 〈加久翔太朗〉

 5 嘔吐・下痢 〈加久翔太朗〉

 6 痙攣 〈山森 温〉

 7 呼吸困難 〈吉本 昭〉

 8 脱水 〈山森 温〉

 9 子ども虐待 〈有野 聡〉

 10 腸重積 〈山森 温〉

 11 周期性嘔吐症 〈山森 温〉

 12 髄膜炎 〈吉本 昭〉

 13 小児気管支喘息 〈吉本 昭〉

 14 上気道炎・扁桃炎・気管支炎・肺炎 〈吉本 昭〉

 15 川崎病 〈有野 聡〉

 16 肘内障 〈有野 聡〉

 17 異物誤飲 〈有野 聡〉

 18 泣き止まない乳児 〈山森 温〉

 19  ALTE/BRUE 〈有野 聡〉



第6章 外傷 〈編集●神野 敦〉

 1 多発外傷の初期対応(外傷患者への接し方)〈狩野謙一〉

 2 頭部外傷 〈志賀 隆〉

 3 慢性硬膜下血腫 〈合田祥悟〉

 4 頸椎(脊椎)〈合田祥悟〉

 5 胸腰椎 〈合田祥悟〉

 6 胸部 〈狩野謙一〉

 7 腹部 〈狩野謙一〉

 8 骨盤 〈狩野謙一〉

 9 肩の外傷 〈渡辺梨花〉

 10 肘の外傷 〈江原慶介〉

 11 手の外傷 〈中舘聡子〉

 12 指の外傷 〈中舘聡子〉

 13 下肢 〈神野 敦〉

 14 創傷処置 〈神野 敦〉

 15 捻挫・骨折 〈江原慶介〉

 16 脱臼 〈渡辺梨花〉

 17 熱傷 〈峯岸聖月〉

 18 コンパートメント症候群 〈峯岸聖月〉

 19 クラッシュ症候群 〈峯岸聖月〉

 20 陰部打撲(陰囊打撲,精巣破裂)〈五十嵐 遼〉



第7章 外傷以外の筋骨格の障害 〈編集●関根一朗〉

 1 頸部痛 〈河上哲朗〉

 2 急性単関節炎 〈羽田野博葵〉

 3 肩関節周囲炎 〈福井浩之〉

 4 単純性股関節炎 〈武部弘太郎〉

 5 脊髄硬膜外血腫 〈武部弘太郎〉

 6 ヒョウソ 〈鶴和幹浩〉

 7 爪囲炎 〈鶴和幹浩〉

 8 急性化膿性屈筋腱腱鞘炎 〈鶴和幹浩〉

 9 滑液包炎 〈鶴和幹浩〉

 10 関節穿刺 〈福井浩之〉

 11 疲労骨折 〈山田拓也〉

 12 成長痛 〈山田拓也〉

 13 足底腱膜炎 〈長山未来〉

 14 病的骨折 〈佐々木弥生〉



第8章 皮膚科救急 〈編集●安藤裕貴〉

 1 蕁麻疹 〈伊藤寿樹〉

 2 中毒症(薬疹)〈伊藤寿樹〉

 3  Stevens—Johnson症候群 〈伊藤寿樹〉

 4 アナフィラキシー 〈鶴和幹浩〉

 5  SJS/TEN 〈鶴和幹浩〉

 6  SSSS(ブドウ球菌性皮膚剥脱症候群)〈鶴和幹浩〉

 7 帯状疱疹 〈山田拓也〉



第9章 精神科救急・暴力対応 〈編集●安藤裕貴〉

 1 精神科救急の初期対応 〈久村正樹〉

 2 自殺企図・自傷行為 〈久村正樹〉

 3 不穏・せん妄 〈久村正樹〉

 4 うつ状態 〈久村正樹〉

 5 アルコール離脱 〈重松咲智子〉

 6 暴力的な患者への対応 〈武部弘太郎〉

 7 高齢者虐待 〈武部弘太郎〉



第10章 女性の救急 〈編集●志賀 隆〉

 1 女性の救急患者への初期対応 〈土肥 聡〉

 2 婦人科急性腹症(異所性妊娠,妊娠初期を含む)〈土肥 聡〉

 3 産科急性腹症 〈土肥 聡〉

 4 緊急避妊法 〈柴田綾子〉

 5 妊娠・授乳中の投薬 〈丸山陽介〉

 6 妊娠・授乳中の画像検査 〈丸山陽介〉

 7 乳腺炎 〈柴田綾子〉

 8  DV(ドメスティック・バイオレンス)〈柴田綾子〉



第11章 顔面の救急 〈編集●武部弘太郎〉

 1 顔面の救急の初期対応 〈林 実〉

 2 顔面(Bell麻痺)〈白井麻理恵〉

 3 眼(コンパートメント・超音波・涙道損傷)〈林 実〉

 4 急性視力障害の初期対応 〈岩見有希子・林 実〉

 5  Red eye(緑内障を含む)〈階戸 尊・林 実〉

 6 眼窩吹き抜け骨折(眼窩底骨折)〈谷口敦基〉

 7 耳(外耳道異物・耳介裂創)〈白井麻理恵〉

 8 突発性難聴 〈谷口敦基〉

 9 鼻(鼻異物・鼻出血)〈林 実〉

 10 口腔(歯の救急・脱臼・破折)〈関根一朗

 11 咽頭(異物)〈関根一朗〉



第12章 環境による障害 〈編集●安藤裕貴〉

 1 熱中症 〈丹野翔五〉

 2 低体温症 〈丹野翔五〉

 3 溺水 〈松窪将平〉

 4 電撃傷 〈松窪将平〉

 5 虫咬症 〈大高俊一〉

 6 動物による咬傷 〈大高俊一〉

 7 放射線障害 〈宮川幸子〉

 8 高山病 〈宮川幸子〉

 9 減圧障害 〈宮川幸子〉

 10 一酸化炭素中毒 〈宮川幸子〉



第13章 当直医に必要な資料 〈編集●舩越 拓〉

 1 救急薬剤 〈森田智也〉

 2 抗菌薬 〈田中 駿〉

 3 疼痛管理,不穏・せん妄の管理 〈小林洋介〉

 4 抗凝固薬・抗血小板薬 〈白根翔悟〉

 5 輸血療法・血液製剤 〈狩野謙一〉

 6 輸液療法 〈狩野謙一〉

 7 腎不全・維持透析患者に対する薬物投与 〈狩野謙一〉

 8 薬剤希釈法 〈狩野謙一〉

 9 外国人患者への接し方 〈山内素直〉

 10 死亡診断書の書き方 〈後藤大輔・舩越 拓〉



コラム

救急外来からのコンサルテーション 〈志賀 隆〉

帰宅時のチェックリスト「かきくけこ」を忘れずに! 〈志賀 隆〉

ビデオ喉頭鏡(Video Laryngoscope)〈眞喜志 剛〉

マルチタスクの穴にはまらないようにアプリやゴロを活用する 〈志賀 隆〉

非燃焼式タバコの誤飲 〈有野 聡〉

帰宅指示書を活用する―有事再診だけでは不十分― 〈志賀 隆〉

当直の夜が始まる前に 〈志賀 隆〉

燃え尽き症候群(バーンアウト)〈眞喜志 剛〉

よい当直チームを作るには 〈志賀 隆〉

もしも,暴力的な患者に出会ったら 〈志賀 隆〉



索引

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執筆者一覧

志賀 隆 国際医療福祉大学救急医学教授 総編集
坂本  壮  国保旭中央病院救急救命科 
中川悠樹  NPO法人AYA,株式会社Vitaarc 
森野杏子  横浜労災病院救急科 
三田直人  横浜労災病院救急科・救急災害医療部 
竹下  諒  横浜労災病院救急科 
吉崎哲史  東京都立多摩総合医療センター救命救急センター 
小林洋介  岡崎市民病院救急科 
植地貴弘  横浜労災病院救急科 
水野  廉  東京電力ホールディングス株式会社本社健康管理室 
金城謙太郎  金城医院内科小児科 
竪  良太  東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科 
松本  優  兵庫県立尼崎総合医療センター救急集中治療科 
山下純平  日本赤十字社和歌山医療センター救急科・集中治療部 
小原佐衣子  国立病院機構災害医療センター救命救急センター 
香月洋紀  飯塚病院救急科 
井上史也  広島市立広島市民病院救急科 
瀬良  聡  広島市立広島市民病院救急科 
釣井採香  高知医療センター救命救急センター 
盛實篤史  高知医療センター救命救急センター 
小島瑞貴  高知大学医学部災害・救急医療学講座 
竹内慎哉  高知大学医学部災害・救急医療学講座 
渡邉航大  飯塚・頴田総合診療専門研修プログラム 
山田万里央  聖マリアンナ医科大学病院救急医学科 
水  大介  大阪赤十字病院救命救急センター 
鈴木裕之  福岡徳洲会病院救急科 
川島彰人  新百合ヶ丘総合病院総合診療科 
板垣秀弥  東北医科薬科大学救急科 
田中崇洋  医療法人みなとクリニック院長 
石原祐史  神戸百年記念病院消化器内科 
大中祐太郎  友愛医療センター消化器内科 
柳田佳史  友愛医療センター消化器内科 
有松優行  松戸市立総合医療センター小児科 
土手  尚  聖隷浜松病院救急科 
光定健太  聖隷浜松病院外科 
齋藤隆介  聖隷浜松病院緩和医療科 
宮崎  大  兵庫県立加古川医療センター救急科 
三浦敏靖  名古屋市立大学医学部附属東部医療センター救急科/脳神経内科 
久保健児  日本赤十字社和歌山医療センター感染症内科部・救急科部 
大楠崇浩  大阪グランドクリニック 
垣内駿吾  公立丹南病院救急総合診療科 
林   実  福井県立病院救命救急センター 
許  敬高  友愛医療センター救急科 
加久翔太朗  聖マリアンナ医科大学小児科学教室 
山森  温  藤枝市立総合病院救命救急センター救急科 
吉本  昭  宏潤会大同病院救急科 
有野  聡  公立昭和病院救命救急センター 
狩野謙一  福井県立病院救命救急センター 
合田祥悟  札幌東徳洲会病院救急集中治療センター 
渡辺梨花  手稲渓仁会病院救急科 
江原慶介  手稲渓仁会病院救急科 
中舘聡子  手稲渓仁会病院救急科 
峯岸聖月  札幌東徳洲会病院整形外科外傷センター 
五十嵐 遼  湘南鎌倉総合病院救急総合診療科 
河上哲朗  東京都立小児総合医療センター総合診療科 
羽田野博葵  湘南鎌倉総合病院救集中治療科 
福井浩之  湘南鎌倉総合病院救急総合診療科 
鶴和幹浩  育和会記念病院救急科 
山田拓也  湘南鎌倉総合病院総合診療科 
長山未来  湘南鎌倉総合病院消化器病センター 
佐々木弥生  湘南鎌倉総合病院救急総合診療科 
伊藤寿樹  出水総合医療センター一般内科 
久村正樹  岡山市立市民病院救急科 
重松咲智子  川越救急クリニック 
土肥  聡  豊洲レディースクリニック 
柴田綾子  淀川キリスト教病院産婦人科 
丸山陽介  長崎県上五島病院内科 
白井麻理恵  昭和大学藤が丘病院形成外科 
岩見有希子  福井県立病院救命救急センター 
階戸  尊  福井県立病院救命救急センター 
谷口敦基  湘南鎌倉総合病院救急総合診療科 
丹野翔五  総合大雄会病院救命救急科 
松窪将平  一宮西病院総合救急部救急科 
大高俊一  国際医療福祉大学救急医学教室 
宮川幸子  琉球大学大学院医学研究科救急医学講座 
森田智也  東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科 
田中  駿  東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科 
白根翔悟  東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科 
後藤大輔  東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科 

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当直ハンドブック2024
   定価4,620円(本体4,200円 + 税)
   2023年12月発行
(外部のサイトへとびます)
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